時計 Adieu l’Hiver(邦画 )

タイトル:日本語(かな) | 原題 | タイトル英語 (ヨミ)
時計 Adieu l’Hiver (とけいあでゅーりべーる)| The Clock| ---- (トケイアデューリベール)
ジャンル
製作国
日本
製作年月日
1986年
公開年月日
1986/10/10
URL:http://www.kinejun.jp/cinema/id/17752

作品紹介

ユーザー辞典
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解説
グルノーブル冬季オリンピックで活躍した選手同士の間に生まれた娘のフィギュアスケートに賭ける情熱を、肉体の成長に合わせて描く人間ドラマ。脚本・監督はこれが監督デビュー作となる倉本聰、撮影は「野蛮人のように」の前田米造がそれぞれ担当。主題歌は、金子由香利(「時は過ぎてゆく」)。
ストーリー
1982年。早見夕子は9歳、グルノーブルオリンピックで知り合ったフィギュアスヶートの選手・令子とアイスホッケーの選手だった二郎の間に生まれたが、二人は五年前に別れ今はスケートセンターでコーチをしている令子と二人で暮らしていた。二郎はアイスホッケーの極東製紙チームの監督をしており、夕子はそんな父の写真をロケットに入れて大切にしていた。夕子をスケートの世界に誘ったのも、父への思いだったかもしれない。ある日突然、夕子にスケート映画の主役の話がきた。若手映画監督の木谷大介の話によれば、ひとりの少女が5年という時間の流れの中でどのように子供から女へ変貌していくのか...
スタッフ

監督

倉本聰

監督補

藤澤龍一

企画

日枝久

製作

羽佐間重彰

プロデューサー

紫垣達郎

キャスト

出演

いしだあゆみ

早見令子

中嶋朋子

早見夕子

永島敏行

木谷大介

石田えり

秋山冬美

陣内孝則

浅川達矢

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